| Magnat Xtrema シリーズ |
9月1日より値下げ
|
| マグナットスピーカの最高峰 |
|
かねてよりマグナットユーザーより切望されていた最上級モデルXtremaシリーズが登場しました。通常のカースピーカとは一線を画すそのスペックとハイクオリティなサウンドは、カーオーディオへの新しい門出といっても過言ではありません。 Xtremaシリーズで採用になった各パーツは、現在求められる最高の素材を吟味し、多くの試作・試聴を繰り返した後選定されています。アルミニウム振動板のウーファ、セラミック振動板のトゥイータ、ハイグレードパッシブネットワークの採用はただ単に新素材を使用したということでなく、あくまでマグナットの”音楽的感動を表現する”という製品ポリシーに裏付けされたものです。
Xtremaシリーズではすべての音楽ジャンルにおいてカーステレオとして現在考えられる最高の音楽的感動をあなたに提供します。 |
| 新素材・新技術の採用 | |
|
●セラミック振動板採用のトゥイータ
先進技術を用いたセラミック振動板採用のトゥイータには、可聴帯域をはるかに超える超高音域までの物理特性を確保するとともに、歪み感が全くない限りなく透明な高音再生を実現しています。
ハードドーム・トゥイータでは高音域の周波数特性にピークが現れますが、これを一般に高音限界周波数といいます。この周波数を高くするには、振動板の剛性と密度の比(E/ρ)を大きくする必要がありますが、Xtremaでは25mmセラミック振動板を新開発することにより、42,000Hzという超高域再生限界を確保するとともに、数々のノウハウでそのピークを巧みに押さえています。
通常15,000Hz以上の高音域では、トゥイータの高音再生能力が高い周波数になればなるほど、その再生音は゛静けさ゛が増し゛ウルササ゛のない音になります。可聴限界以上の再生能力を持つスーパートゥイータを追加する場合などは、この効果を求めたものです。 |
|
|
●新開発アルミニウム振動板のウーファ
ウーファには新開発のアルミニウム振動板を採用し、その形状は高域特性とフラットな周波数特性が得られるパラカーブド形状を採用しています。
車室内のような厳しい環境条件のもとでは、常に安定した性能を引き出すことが出来るすぐれた耐久性と耐候性が求められます。 |
|
|
取り付けの容易さはPROシリーズ譲り
|
|
|
●サイズはEuro-DIN規格
130mm径ユニット、165mm径ユニットはEuro-DIN規格にもとづく寸法のため、欧州車はもとより多くの日本車にも適合します。このためそのままトレードイン可能な車種も多く、純正スピーカからのグレードアップも容易です。 大型金メッキスピーカ端子採用。
落ち着いたデザインの取り外し可能な専用グリルは、フラット形状のため装着時の無駄な出っ張りがなく、ドアマウント等への取り付けが容易です。
|
|
|
●高級パーツ使用のパッシブネットワーク
セパレートタイプ、コアキシャルタイプとも専用のパッシブネットワークが用意されています。
このネットワークは本格的な12dB/octセパレートタイプで、Xtremaの能力を最大限引き出すよう、主要部品には高級フィルムコンデンサ、大型空芯コイルなど厳選されたハイグレードなパーツが使用され、色付けとロスのないすぐれた伝送系を構成できます。
|
|